安藤桃子映画監督が結婚妊娠相手は?和歌山で知り合い高知に移住

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映画監督・作家・写真家とマルチの活躍の安藤桃子さん。結婚と出産が報じられましたね!おめでたいことです。気になる結婚相手は誰か?和歌山の山で知り合い、高知に移住するという安藤桃子さんをリサーチしてみました。

 安藤桃子は映画監督!

安藤桃子さんは、1982年生まれで、俳優の奥田瑛二さんとエッセイストの安藤和津さんの長女として生まれ、高校時代よりイギリスに留学、ニューヨーク大学に進学して、映画作りを学び監督助手として働き始めています。

安藤桃子

2010年「カケラ」で映画デビューし、2011年に長編小説「0.5」で作家デビュー。最初は「モモコ」で活動していたが映画「0.5ミリ」をきっかけに改名しましたね。

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映画の内容は、押しかけ介護ヘルパーと老人たちの交流を描いています。妹の安藤サクラさんを主演に、監督第2作映画「0.5ミリ」を映画化して監督、脚本を自身で務めています。

安藤桃子

安藤桃子は結婚、妊娠、相手は?

安藤桃子さんは2014年3月14日に同い年の大阪出身の一般男性と結婚し、現在、妊娠していて出産は来年3月の予定だそうです。

出会いが、和歌山県の山で知り会ってという? そんなご主人は、アトリート並みの身体能力を持っていて、山で鹿を狩ったり、その皮をなめしたり、自分で家も建てられ、これまでの人生で会ったことがないタイプだとか・・・・???

安藤桃子は高知に移住しているの!

安藤桃子さんは、映画のロケ地だった高知を気に入り東京から移住し、高知市内の神社で家族だけの挙式を済ませたということです。

安藤桃子

高知県高知市などと、タッグを組み高知市内に期間限定で特設映画館を作るという。自身の会社「桃山商店」を設立し、「何かをやるなら、腰を据えないとダメ」と本腰を入れています。

今年の3月から4月にかけて高知県内で撮影が行われた映画「0.5ミリ」。安藤桃子さんは、地元のテレビ局に出演したとき「すごく良かった。食べ物は美味しいし、高知の人が温かく」というコメントを何度も言っていました。(こんなに褒められて、高知の人はうれしいでしょうね!!)

安藤桃子の伊勢丹写真展開催!!

女性の一人部屋をイメージした「東京女子物語」撮影を手がけたのが安藤桃子さん。キュレーター後藤繁雄さんとのトークイベントも行われました。

一人暮らしを来年から始める人、今、すでに一人暮らしをしているひと、すべての女性に、仕事もプライベートも輝くヒントを与えてくれる写真展です。

安藤桃子

才能がある人がうらやましいですね!これからも安藤桃子さんの活躍に期待したいですね!応援してま~す!!ガンバレ!!

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