研ナオコの子供の大学と夫の職業?昔のデビュー曲とエピソードとは

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歌手でタレントの研ナオコさん。歌以外にも紙バンドを使ったオリジナルバッグのつくり方を紹介し、話題を提供している研ナオコさんの気になる情報をリサーチしてみました。

研ナオコの子供の大学は!

1987年10月29日に長男の検太さんが誕生し、シアトルの大学に留学されていたそうです。

1989年8月8日には、長女のひとみさんが誕生しています。成城学園中、高校卒業後、大学には進まず芸能界入りし、Hitomiの芸名で歌手活動をしています。2013年公開映画の「鵺 啼くカルデラ」の主題歌「ヒトリミチ」を歌う。趣味は絵画で、小型船舶操縦2級の資格を持っています。(すごいですね!)

研ナオコの夫は誰で職業は?

研ナオコさんは1987年7月7日に7歳年下の野口典夫さんと結婚しています。元々は俳優さんで芸名を「三井大介」さんと言う名前で1983年~1985年まで芸能活動されていました。

過去の出演作品としては、・1983年「新ハングマン」・1984年「私を深く埋めて」1985年「太陽にほえろ!」等・・・

俳優引退後に、テレビ番組制作会社「スタッフ・アズバーズ」(現在はアズバーズ)のアシスタント・プロデューサーを経て1987年に研ナオコさんと結婚(研ナオコさんは再婚)したのを機に独立して芸能事務所を設立しました。

研ナオコのデビュー曲とは!

研ナオコさんは、1953年7月7日静岡県生まれ。1971年「大都会のやさぐれ女」で歌手デビューしています。東宝レコードの第一号歌手で、芸名の「研ナオコ」は研音プロの野崎社長が命名いたしました。

ミニスカートの衣装でキャンペーンした為、冬の北海道が辛かったとか、当時は、オーディションに合格しないとTVに出れない時代でよく落ちたと苦労話をされていましたね。

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歌謡曲とニューミュージックを融合した楽曲でヒットを飛ばし、1978年「かもめはかもめ」や1982年「夏をあきらめて」ではレコード大賞を受賞しています。

研ナオコのエピソードとは!

研ナオコさんは、過去に、今で言うストーカーがずっと家の前まで来ていたが、その人を家に招き入れ、最終的に自身のマネージャーにしたという逸話が残っています。

研ナオコさんは、極度の高所恐怖症でエスカレーターやエレベーターも大の苦手で、エレベーターに乗った際、知り合いと間違えて知らない人の手をずっと握っていた経験の持ち主で、ガラス張りのエレベーターなどは、もってのほかとか・・・・

ユニークなキャラクターを生かし多方面で活躍している研ナオコさん。今後の活躍を期待していますので頑張って下さい。応援してま~す!!

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