山本昌投手の年俸と成績とは?1983年ドラフトの同期の選手は

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日本プロ野球における現役選手で最年長の49歳で頑張っている山本昌投手。年俸や成績など気になる情報を調べてみました。

山本昌の年俸と成績とは?

・1983年  ドラフト5位  契約金2500万円 (中日ドラゴンズ)

・1984年    360万円

・1985年    360万円

・1986年    380万円   0勝0敗   防御率27.00

・1987年    400万円   0勝0敗   防御率16.20

・1988年    400万円   5勝0敗   防御率0.55

・1989年   1100万円  9勝9敗1S  防御率2.93

・1990年   2100万円  10勝7敗   防御率3.55

・1991年   2800万円  6勝8敗1S  防御率3.63

・1992年   2700万円  13勝10敗  防御率3.43

・1993年   5200万円  17勝5敗   防御率2.05

・1994年 1億0000万円  19勝8敗   防御率3.49

・1995年 1億0000万円   2勝5敗   防御率4.82

・1996年 1億3500万円  7勝9敗1S  防御率3.67

・1997年 1億2500万円  18勝7敗   防御率2.92

・1998年 1億8340万円   9勝9敗   防御率3.66

・1999年 1億8340万円   8勝5敗   防御率2.96

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・2000年 1億8000万円  11勝9敗   防御率2.61

・2001年 1億8000万円  10勝13敗  防御率3.63

・2002年 1億8000万円   7勝6敗   防御率3.96

・2003年 1億7000万円   9勝7敗   防御率3.58

・2004年 1億9000万円  13勝6敗   防御率3.15

・2005年 2億3000万円   7勝8敗   防御率4.89

。2006年 2億3000万円  11勝7敗   防御率3.32

・2007年 2億4000万円  2億10敗   防御率5.07

・2008年 1億5000万円  11勝7敗   防御率3.16

・2009年 1億5000万円   1勝4敗   防御率10.67

・2010年 1億2000万円   5勝1敗   防御率3.21

・2011年 1億0000万円 キャンプ中に右足首を痛めた為に登板なし

・2012年   4000万円   3勝2敗   防御率2.94

・2013年   6000万円   5勝2敗   防御率4.46

・2014年   4000万円   1勝1敗   防御率4.50

・2015年   4000万円

*タイトル  ・最多勝:3回 (1993年・1994年・1997年)

・最優秀防御率:1回 (1993年)

・最多奪三振:1回 (1997年)

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1983年中日ドラゴンズの同期の選手たちは!

山本昌投手が入団した1983年のドラフト指名選手は1位:藤王康晴さん、2位:仁村徹さん、3位:三浦将明さん、4位山田和利さん、5位:山本昌広投手、6位:清水治美さん。

1位の藤王選手は通算186試合で打率.220、5本塁打、19打点で、その後日ハムに移籍し1992年に引退しています。

2位の仁村徹選手は891試合で打率.276,62本塁打、301打点で、その後ロッテに移籍し楽天でコーチをしています。

3位の三浦将明投手は16試合に登板し0勝0敗、防御率4.94で、その後1990年に引退しています。

4位の山田和利選手は124試合で5本塁打12打点で、その後、広島に移籍し二軍守備走塁コーチ。

6位の清水治美投手は1試合も登板できず1986年に引退しています。

山本昌

山本昌投手の今後の活躍を期待しています。いつまでも現役で!応援していますのでガンバレ!!

*2015年現役引を表明し悔いが少し残ると殿事ですが、本当にご苦労様でした。今度は監督で待っていますよ~!!

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