泉ピン子の夫は医者で子供とエピソードとは?若い頃は漫談で師匠は

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橋田ファミリーの一人としても有名な泉ピン子さん。ドラマで嫁いびりのイメージが強いタレントの泉ピン子さんの旦那やエピソードなど気になる情報を調べてみました。

泉ピン子の夫は医者で子供は?

泉ピン子さんの夫は消火器内科医の武本憲重さんで1989年7月29日に結婚。なお、結婚しても結婚式は挙げていないといいます。なお、二人の間には子供さんはいないということです。

2002年に武本ホームドクタークリニックの病院の院長で、銀座で病院経営をされていて、「皆様の豊かな人生のお役にたつために」がキャッチフレーズ。消化器系の専門医で特に食道、胃、大腸がん等を治療しています。

泉ピン子のエピソードは!

泉ピン子さんは洗濯が大好きです。ストレス解消法で、どんなに遅く帰ってきても毎日洗濯しているそうで、パジャマやタオルなど1度使ったら洗濯するそうです。

防災意識が高く飲料水などを備蓄していて、お風呂の水をいつも満杯にしておく。寝る前にはゴルフパターを枕元に用意していて万一の時にはドアーが開かなかった時には窓を割るため置いているとか・・・・(笑)

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元々は読売ジャイアンツのファンだったが1985年に阪神タイガースが日本シリーズを制覇し日本一になった時から阪神ファンになったということです。

実母とは2歳の時に死別し、その後父は継母と再婚しました。母が実母でないと知ったのは小学4年生の時だったという。

泉ピン子さんは1988年「徹子の部屋」に出演した際「幸せは両方の手に乗りませんから、女優は結婚しなくていいんです」と発言していましたが・・・・

泉ピン子さんは、ギャラはタダでいいから矢沢永吉さんと競演させてくれと懇願し「アリよさらば」で特別出演という形で共演しています。現在でも矢沢永吉さんのライブへの毎回出かけているぐらい、矢沢永吉さんの熱狂的なファンだそうです。

泉ピン子の若い頃は漫談家で師匠は牧伸二!

泉ピン子さんは1947年9月11日生まれ・東京都中央区銀座4丁目出身です。身長:154cm・血液型:B型・本名:武本小夜 品川区立日野中学校卒業、日本音楽高等学校中退後、1966年に牧伸二さんに師事し三門マリ子(みかどまりこ)の芸名で歌謡漫談家としてデビューしています。

1975年に「テレビ3面記事ウィークエンダー」の出演者に欠員が出たため起用されました。元々はコメディアンであり、歌謡漫談家時代を基にした本人主演の自伝的ドラマ「おんなは一生懸命」も制作されましたね。

泉ピン子

泉ピン子さんの今後の活躍を期待しています。応援していますのでガンバレ!!

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