田澤純一の成績と年俸は?高校時代からメジャーリーガーへの経歴

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レッドソックスの中でプレーするもう一人のメジャーリーガーの田澤純一投手。日本のプロ野球を経ずにメジャーリーガーになった田澤純一投手の年俸や成績など、気になる情報を調べてみました。

田澤純一の成績と年俸とは?

・2008年 (22歳) 契約ボーナス約3億8000円 ボストン・レッドソックス 3年契約

・2009年 (23歳)   約4500万円  2勝3敗  防御率7.46

・2010年 (24歳) 約1億1000万円  トミー・ジョン手術

・2011年 (25歳) 約1億5000万円  0勝0敗  防御率6.00

・2012年 (26歳)   約9200万円  1勝1敗  防御率1.43

・2013年 (27歳)   約8150万円  5勝4敗  防御率3.16

・2014年 (28歳) 約1億2750万円  4勝3敗  防御率2.86

・2015年 (29歳) 約2億2500万円  1年契約

*通算成績  12勝11敗  防御率3.27    198奪三振

田澤純一の身長と体重と出身校は?

田澤純一投手は1986年6年6日生まれ・神奈川県横浜市神奈川区出身です。・身長180cm・体重:91kg・血液型:O型

■出身校:横浜市立松本中学校→ 横浜商科大高高等校卒業

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■略歴:

・2009年 (23歳) ポストン・レッドソックスに入団。

・2013年 (27年) セットアッパーとしてワールドシリーズ優勝に貢献する。

田澤純一の高校時代からメジャーまで!

田澤純一投手の横浜商大高校時代は、1年夏からベンチ入り、2年には背番号10で夏の甲子園に出場するも登板はありませんでした。

3年夏はエースで神奈川県予選でベスト入りし、準決勝で現ロッテオリオンズの涌井秀章投手を擁する横浜高等学校に3-16で敗れています。(泣)

高校時代は無名選手だったが、社会人チームから思わぬ誘いを受け、新日本石油に入社し、主にリリーフを務め、入社2006年には33回社会人野球日本選手権大会でベスト4進出の原動力になりました。

2008年9月、記者会見でメジャーリーガー挑戦の意志を表明し、プロ野球12球団にドラフト指名を見送るように文書を出し、メジャーの複数の球団が興味を示しました。12月4日にレッドソックスと3年総額400万ドル(約3億8000万円)契約しました。

田澤純一

田澤純一投手の今後の活躍を期待しています。応援していますのでガンバレ!!「10億円プレイヤー」を目指してガンバレ!!

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