吉永小百合の生い立ちと若い頃は!年収と夫岡田太郎の現在は!

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吉永小百合さん主演の「ふしぎな岬の物語」が第38回モントリオール世界映画祭で、最高賞のグランプリに次ぐ審査員特別グランプリを受賞しましたね。授賞式に出席した吉永小百合さんのフランス語のあいさつがよかったですね!!いつまでもきれいな吉永小百合さんをリサーチしてみました。

吉永小百合の生い立ちと若い頃は!

1945年3月13日生まれの、東京都渋谷区出身の女優さんで、そのファンは「サユリスト」と呼称され、吉永小百合さんをこよなく愛する、熱烈なファンの皆様をそう呼んでいました。

吉永小百合

父は吉永芳之さん、母は和枝さん。吉永小百合さんは3姉妹の次女として生まれ、お姉さんと妹さんがおられますが、おそらく大変きれいでしょうね!!

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1957年ラジオ東京(現TBSラジオ)の連続ラジオドラマ「赤胴鈴之助」でデビューしています。その後、吉永小百合さんをスターにしたのが高校在学中の映画「キューポラのある街」にヒロインで出演し、ブルーリボン賞主演女優賞を受賞しました。

歌手としても1962年にビクターレコードから発売された、吉永小百合さんと和田弘とマヒナスターズ共演の「寒い朝」が20万枚を売り上げヒットしました。

また、 橋幸夫さんとデュエットした「いつでも夢を」も30万枚の大ヒットになりましたね。

遠縁に「いいじゃないの幸せならば」で第11回日本レコード大賞を受賞した歌手の佐良直美さんがいます。

吉永小百合

吉永小百合の年収は幾らか?

実績とキャリアが格を決定づける映画の世界では、実力派のベテラン女優のギャラが高騰します。出演料は前作の実績で決められ、下がることはほとんどない。そのため歳を重ねても人気のある女優にはオファーがあり、人気に陰りが出るとオファーが減るが、最高ランクを取る吉永小百合さんは1本1億といわれています。(映画関係者談)

・現在の映画1本のギャラは・・・・・・1億円

吉永小百合さんを起用して、企業の商品が売れることを考えれば、高額の出演料を払ってもいいのでは・・・

・現在のCM1本のギャラは・・・・・・1億円 とか。

吉永小百合の夫、岡田太郎とは!

1973年、吉永小百合さんは、テレビ局のディレクターの岡田太郎さんと結婚しました。吉永小百合さん28歳、岡田太郎さん43歳、15歳も年上でバツイチだったのですね。吉永小百合さんの相手は、大物スターと決めていたのですが・・・・わたしは!

吉永小百合

吉永小百合さんの両親は、結婚に反対で絶縁状態になり、結婚式にも両親は出席せず、ひっそりと友人宅で行われたといいます。(泣)。でも、吉永小百合さんに子供さんがいないのが、残念ですね!!

岡田太郎さんは、その後、共同テレビ社長、会長、相談役を歴任されましたが、ここ数年は病気療養中ということで、過ごれているようです。

素敵に歳を重ねられている吉永小百合さん。これからもスクリーンの中で輝き、ファンを魅了し続けてくださ~い。応援してま~す。

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